yoshikazoo series _ よしかズー シリーズ

『告知』渋谷スクランブルスクエア『MARK’STYLE TOKYO』に出品いたします_2019年11月1日から3〜4ヶ月間

■展示のご案内■(画像をクリックすると各ページへジャンプします) まもなく、2019年11月1

『告知』個展_One – World Exhibition_2019年10月5日〜14日まで

『One – World Exhibition』個展のご案内 ・開催期間:2019年10月5日(土)~10月14日(月)  *開催期

title:Night Lion

ライオンシリーズを描くにあたって思いを込めていることがあります。 獅子→志士は同じ言

title:Desert Lion

ライオンシリーズを描くにあたって思いを込めていることがあります。 獅子→志士は同じ言

title:Rainbow Lion

▪️Yoshikazoo(動物)シリーズの共通する制作コンセプト▪️ 当たり前の色を

title:8

■作品タイトル「8」■ こちらは過去作品。 次回の大阪府八尾市_茶吉庵での展示。 「2019

title:Shimashima

シマウマのイメージにストライプの空間を演出。 ベースは金属系の絵具を使用し、少し錆を

Mix Lion

▪️Yoshikazoo(動物)シリーズの共通する制作コンセプト▪️ 当たり前の色を

title:Akachochin (あかちょうちん)

▶︎コンセプト◀︎ 荒巻鮭がモチーフ。 『鮭の身は赤く、干された身は格別に美味く

title:Green Penguin

▶︎コンセプト◀︎ イメージ的に集団の中にいる一羽を切り抜いた作品。 この集団の

title:P.LION

▶︎コンセプト◀︎ ラオインという巨大な野良猫はイメージ通り強き存在であり優雅

title:R.zebra

▶︎当作品について◀︎ 白黒を持つ動物をモチーフに描くことが多く、シマウマ以外

『告知』美術専門誌による新立ち上げ作家紹介サイトへ出品しています

美術専門誌『月刊美術」さんがが新しく作家紹介サイトを立ち上げられました。 新しいサイ

Artist-in-residence program_TAIWAN

2017年台湾でのArtist-in-residence programのメイン作品。 作品の展示発表は10月17日より現地にて行わ

Boar _ Artist-in-residence program TAIWAN

Boar(イノシシ) 2017年9月現在、台湾 苗栗県頭份市へArtist-in-residence programにて滞在しておりま

Caracal

Caracal(カラカル)_SMサイズ おおよそ大山猫サイズのネコ科の動物です。 とても目つきが悪

『告知』深海・古代生物展_2017年6月30日(木)~7月9日(日)

この展示タイトルに目が止まった方が多いのではないでしょうか。私も今回の展示にあたり、

ZEBRA.Green

ZEBRA.Green_SMサイズ 陽気で明るい背景へさらに強い発色の強い毛並みで シマウマを表現。こち

ZEBRA.Pink

ZEBRA.Pink_SMサイズ 夜の雰囲気ある背景に発色の強い毛並みで シマウマを表現。こちらの作品

Zebra_Purple

新しい技法を試しました。 シマウマ本体を、より立体的に表現 -SMサイズ- その他Yoshikazooシリ

Zebra

新しい技法を試しました。 シマウマ本体を、より立体的に表現 -SMサイズ- その他Yoshikazooシリ

aka pan

 aka pan ーF30号ー その他Yoshikazooシリーズへ⇨

Pleine-lune

Pleine-lune その他Yoshikazooシリーズへ⇨

kangaroo

Night Safari series よしかづ画法と点描画の組み合わせ。 ドットのグラデーションが平面なのに立

Panther

Night Safari series & Black light 通常光とブラックライトの光の違いを見比べてご覧ください。

arigatashi

タイトル「ありがたし」の語源を調べるととても興味深い。

ALLE

F50号の大型の作品

god day

筆・ハケなどの使用を禁止して製作した作品 筆・ハケを使用しないことで、 新しい技術開発